Cloudflare代理店の比較メディア│クラフレナビ

同じに見えて、実は違う。
Cloudflare代理店比較

当サイトは「これからCloudflareを導入し、運用もまとめて任せたい」と考える企業担当者に向けた代理店情報サイトです。Cloudflare自体の機能はどの代理店でも基本的に同じですが、選ぶうえで押さえておきたいポイントがあります。
まずは各社の特徴を比較し、自社に合った代理店を確認したうえで問い合わせてみるとよいでしょう。

このサイトは、Zenken株式会社が運営するCloudflare代理店紹介のメディアです。
Cloudflareを提供するCloudflare社は、このサイトと関係ございません。

2026年版

Cloudflare代理店価格一覧

Cloudflare代理店の価格を比較できるよう、全部で26社を調査し、初期費用や月額費用などの公開情報を一覧でまとめました。

▼スクロールで会社を確認できます▼

初期費用 月額費用 最低利用期間 対応プラン サポート
GateCore
(アクセリア)
217,800円(税込) 165,000円(税込) 1ヶ月
  • GateCore
    独自プラン※1
  • ※Enterpriseプラン
    へのアップグレードは
    可能

月7時間の運用サポート(設定変更・検証・障害調査)、日本語サポート、4TB転送量、オリジン監視
DOMO
(ドーモ)
  • Proプラン: 220,000円
  • Businessプラン: 275,000円
  • Enterpriseプラン: 要お見積り
  • Proプラン
  • 1万PV以下: 11,000円
    10万PV以下: 33,000円
    100万PV以下: 55,000円
    500万PV以下: 110,000円
    1000万PV以下: 165,000円
    1000万1PV以上: 要お見積り
  • Businessプラン
  • 100万PV以下:121,000円
    500万PV以下:176,000円
    1000万PV以下: 231,000円
    1000万1PV以上: 要お見積り
    (※1万PV以下、10万PV以下は対象外)
  • Enterpriseプラン
  • 要お見積り
年間契約(12ヶ月)
  • Proプラン
  • Businessプラン
  • Enterpriseプラン
ACE資格を持つエンジニアがサポート
ゼロトラストソリューションCloudflare
(日立ソリューションズ・クリエイト)
PoC環境構築サービス:330,000円(税込)
※個別見積の内容も別途あり
公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし システム構成や設定内容を把握した 同社SEが、Q&A対応や障害一次切り 分け支援、問い合わせ代行を実施。
クララ
(クララ)
公式HPに記載なし
  • Pro:11,000円~
  • Business:121,000円~
  • Enterprise:数十万円~・個別見積
年間契約(12ヶ月)
  • Proプラン
  • Businessプラン
  • Enterpriseプラン
エンジニアが直接対応するサポート体制
WAFエイド
(GMOサイバーセキュリティbyイエラエ)
公式HPに記載なし 月額42,000円~(基本料金) 公式HPに記載なし
  • エントリープラン
  • クラシックプラン
  • スタンダードプラン
カスタマーポータルから相談内容とログを送信すると、WAF以外のログ(サーバーログ等)も専門のセキュリティアナリストが分析し、回答。
※問い合わせ窓口はメールまたはチャット
クラウド型WAF管理サービス for Cloudflare WAF
(NRIセキュアテクノロジーズ)
個別見積もり 個別見積もり 公式HPに記載なし 要問合せ 24時間365日体制の監視・分析
Solution CDN
(アクセリア)
個別見積もり 個別見積もり 年間契約(12ヶ月)
  • Businessプラン
  • Enterpriseプラン
メールによるサポート(平均反応時間2時間)24時間365日の電話サポート
プライベートSOC
運用支援サービス
(NTTデータ・
ニューソン)
個別見積もり 個別見積もり 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし サポート窓口対応代行
Cloudflare サービス
(IIJグローバルソリューションズ)
公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし
クラウドフレア導入支援サービス
(ImprovedMove)
公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 継続的なパフォーマンスモニタリング、攻撃兆候のリアルタイム監視
CDN & webセキュリティ Cloudflare
(インフォメーション・ディベロプメント)
公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし
Cloudflare マネージド・ネットワーク・サービス
(Kyndryl)
公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし キンドリルとパートナーがお客様のビジネス課題に合わせてサポート
Cloudflare
導入支援サービス
(クラスメソッド)
公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし Enterpriseプラン(Cloudflareアプリケーションサービス) 公式HPに記載なし
Cloudflare One(GSX) 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 電話での問い合わせ
Cloudflareグローバルサービス
(Cloudflare, Inc.)
公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし サポートプラン 技術アカウント管理は24時間365日対応、SOCは24時間365日監視
Cloudflare Successパッケージ
(Cloudflare, Inc.)
公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし
  • Standardパッケージ
  • Premiumパッケージ
チャットとメールによる年中無休のサポート
Cloudflare 運用支援サービス
(ZUNDA)
公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし Cloudflare Enterpriseプラン メール、ビジネスチャット、ビデオ会議で問い合わせ可能
MSS for Cloudflare(旧称)
(ソフトバンク)
公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし セキュリティ専門アナリストの有人監視、英語対応可能
Cloudflare SASEサービス
(セイコーソリューションズ)
公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし
Spelldata
(Spelldata)
公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし Enterpriseプラン Webサイトのパフォーマンス状況を24時間365日、日本では東京、大阪、世界550か所から計測。
SASEプラットフォーム「Cloudflare」
(TDI)
公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし
Cloudflareエンタープライズ版
(東京エレクトロンデバイス)
公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし
セキュリティクラウド型WAF/DDoS・ボット攻撃対策
(ドーモ)
公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし
テレワークCloudflare Access
(ドーモ)
公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし
ドーモ Cloudflare実装サービス
(ドーモ)
  • Proプラン: 220,000円(税込)
  • Businessプラン: 275,000円(税込)
  • Proプラン
  • 1万PV以下: 11,000円
    10万PV以下: 33,000円
    100万PV以下: 55,000円
    500万PV以下: 110,000円
    1000万PV以下: 165,000円
    1000万1PV以上: 要お見積り
  • Businessプラン
  • 100万PV以下:121,000円
    500万PV以下:176,000円
    1000万PV以下: 231,000円
    1000万1PV以上: 要お見積り
    (※1万PV以下、10万PV以下は対象外)
  • Enterpriseプラン
  • 要お見積り
公式HPに記載なし
  • Proプラン
  • Businessプラン
  • Enterpriseプラン
24時間365日、
時系列に計測。
Cloudflare運用サービス
(ネットワールド)
公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし
One Technology Japan
(One Technology Japan)
公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし
パフォーマンス&セキュリティソリューション by Cloudflare
(ミツエーリンクス)
公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 24時間365日の優先電話・メール・チャットサポート
Cloudflare -MKI-
(三井情報)
公式HPに記載なし
  • Pro:20ドル
  • Business:200ドル
  • Enterprise:要問合せ
公式HPに記載なし
  • Proプラン
  • Businessプラン
  • Enterpriseプラン
日本語での対応
ゼロトラストセキュリティ(Cloudflare)
(楽天モバイル)
公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 公式HPに記載なし 24時間365日のシステム監視に加え、ネットワーク機器やセキュリティ装置などのサーバーを監視。
※価格は税込です。
※2026年6月1日調査時点の情報です。
※2026年6月1日時点、Googleで「Cloudflare 代理店」と検索して表示される、Cloudflare代理店の公式サイト26社を調査しています。
※1 参照元:GateCore公式HP(https://lp.accelia.net/cdn/solution-gatecore/)ビジネスとエンプラの間に位置する、Cloudflareがアクセリアに提供したプランです。
POINT
Cloudflare代理店で差が出るのは
『契約形態』『価格モデル』『サポート内容』の3点

Cloudflareの基本機能はどの代理店でも変わりません。しかし、「契約形態」「価格モデル」「サポート内容」の3点には代理店ごとに明確な違いがあり、この差が自社のコストや運用負荷に直結します。
例えば、年間契約が前提の代理店が多い中で月次契約に対応していたり、固定料金が主流の中でPV数に応じた従量課金を採用していたりと、独自の仕組みを持つ代理店を選ぶことで、「短期間だけ試したい」「アクセス数が少なくコストを抑えたい」「夜間・休日も監視してほしい」といった自社特有のニーズに合わせやすくなります。
初期費用や月額料金の仕組み、導入支援や運用サポートの範囲などを比較し、自社に合った代理店を選びましょう。

Selection

Cloudflare代理店3選

Cloudflare代理店の中には、独自のプラン・運用サービスを提供する企業もあります。
ここでは、比較検討時に注目したい3社を紹介します。

1ヶ月のお試しから、
導入~運用まで一括委託

GateCore
(アクセリア株式会社)

初期費用 217,800円(税込)
月額費用 165,000円(税込)
最低利用期間 1ヶ月
対応プラン ・GateCore独自プラン※1

※Enterpriseプランへの
アップグレードは可能

サポート 月7時間の運用サポート(設定変更・検証・障害調査)、日本語サポート、4TB転送量、オリジン監視
こんな企業におすすめ
  • 年間契約はリスクが高く、まず1ヶ月試してから継続を判断したい
  • テレビ露出・大型キャンペーン・セール前など、短期間だけ利用したい
おすすめの理由
  • 年間契約が不要で、最低利用期間は1ヶ月。まず短期間で導入し、運用やサポートを確かめてから継続を判断しやすい
  • Businessプランではサポートが足りず、Enterpriseプランでは規模が大きすぎる企業向けに、その間を埋める独自プランを提供。さらに、URL転送や外部サービスとの連携など、サイトに必要な機能を追加する開発支援も相談できる※
  • 初期費用217,800円(税込)、月額費用165,000円(税込)の基本料金で、初期設定から運用サポートまでまとめて任せられるオールインワンパッケージ

※Cloudflare Workersを活用した開発・構築支援は別途オプションです。対応範囲・料金はお問い合わせください。

PV数連動の
従量課金型料金モデル

DOMO
(株式会社ドーモ)

初期費用 220,000円(税込)~
月額費用 11,000円(税込)~
最低利用期間 年間契約(12ヶ月)
対応プラン ・Proプラン
・Businessプラン
・Enterpriseプラン
サポート ACE資格を持つエンジニアがサポート
こんな企業におすすめ
  • サイトのアクセス数が少なく、定額サービスでは割高に感じている
  • 複数サイトをそれぞれの規模に応じたコストで管理したい
おすすめの理由
  • PV数によって月額費用が変動するため、無駄なく利用できる
  • 月11,000円(税込)〜の業界最安水準※2で、Cloudflareの運用支援が受けられる
  • Cloudflare社正規販売パートナーとして、国内200社以上への導入実績を誇る※3(2026年6月1日調査時点)

24時間365日のSOC監視・
即時オペレーション対応

クラウド型
WAF管理サービス
for Cloudflare WAF
(NRIセキュアテクノロジーズ
株式会社)

初期費用 個別見積もり
月額費用 個別見積もり
最低利用期間 個別見積もり
対応プラン 公式HPに記載なし
サポート 24時間365日体制の監視・分析
こんな企業におすすめ
  • 夜間・休日を含む24時間365日の監視・即時対応体制を必要とする
  • 取締役会や監査委員会に対して、セキュリティ体制の根拠提出が必要
おすすめの理由
  • 24時間365日体制で、導入企業のWebサイトに対する攻撃を監視・対応
  • ゼロデイ攻撃に対して、NRIセキュア独自のシグネチャを作成し適用
  • 他のセキュリティ製品もまとめ、400種類以上の機器のログを横断的に監視できる大規模対応力
※1 参照元:GateCore公式HP(https://lp.accelia.net/cdn/solution-gatecore/)BusinessプランとEnterpriseプランの間に位置する、Cloudflareがアクセリアに提供したプランです。
※2:2026年6月1日時点、Googleで「Cloudflare 代理店」と検索して表示される、Cloudflare代理店の公式サイト26社を調査。初期費用、月額費用を明示している代理店のうち、最も月額費用が安いのがドーモ。
※3 参照元:ドーモ公式HP(https://cloudflare.domore.co.jp/)
契約形態・価格モデル・サポート

Cloudflare代理店3選の詳細

▼タブクリックで表示会社が切り替わります。▼

1ヶ月のお試しから、
導入~運用まで一括委託

GateCore

(アクセリア)
GateCore公式サイトのスクリーンショット
引用元:GateCore公式HP(https://lp.accelia.net/cdn/solution-gatecore/)
GateCoreの価格

初期費用には、DNSやWAF、Firewall、Cache、SSLなどの初期設定一式が含まれます。月額料金では、4TBまでの転送量に加え、月7時間の運用サポート(設定変更・検証・障害調査)やオリジン監視を利用可能。月次更新のため、プロジェクト単位でも柔軟に導入・運用しやすい点が特徴です。

初期費用:217,800円(税込)
月額費用:165,000円(税込)
GateCoreが
おすすめな理由
【1ヶ月から試せる月次契約】

年間契約が不要で、最低利用期間は1ヶ月。まずは短期間で導入し、実際の運用やサポートを確かめてから継続を判断できます。キャンペーンやアクセス増加が見込まれる期間だけ利用したい企業にも向いています。

【初期設定から運用までまとめて任せられる】

初期設定、月7時間の運用サポート、4TBまでのデータ転送、オリジン監視をまとめたオールインワンパッケージです。基本料金は初期費用217,800円(税込)、月額費用165,000円(税込)と明確で、Cloudflareに詳しい担当者がいない企業でも導入から運用まで任せられます。

【独自プランに加え、必要な機能の追加も相談できる】

Businessプランではサポートが足りず、Enterpriseプランでは規模が大きすぎる企業向けに、その間を埋める独自プランを提供しています。さらに、既存サイトを大きく改修せず、URL転送やセキュリティ設定、外部サービスとの連携など、サイトに必要な機能を追加する開発支援も相談できます※。
※機能追加にはCloudflare Workersを活用します。Cloudflare Workersの開発・構築支援は別途オプションとなり、対応範囲・料金は問い合わせが必要です。

GateCoreのサポート
範囲

GateCoreの独自プランには、月4TBまでの転送量に加え、月7時間の設定変更・検証・障害調査やオリジン監視など、運用を支援するサポートが含まれます。

導入支援

約25年にわたってWebインフラを支えてきた実績をもとに、Cloudflare認定資格を保有した経験豊富なエンジニアが導入から運用までを支援。設定変更や検証、テクニカルサポートまで対応し、高度なセキュリティと安定したサイト運用をバックアップします。

運用支援

問い合わせや対応内容をチケットで一元管理し、特定の担当者に依存しない運用体制を構築。
窓口を統一してチーム内で情報を共有するため、担当者の変更時も円滑な引き継ぎができ、安定した運用を継続できます。

会社情報

アクセリアは、CDNやWebセキュリティサービスを約25年運用してきた実績を持つCloudflare公式パートナーです。2025年にはCloudflare社から「Japan Growth Partner of the Year」を受賞※するなど、高い技術力と実績が評価されています。

※参照元:アクセリア公式HP(https://www.accelia.net/news/2025/)
会社名アクセリア株式会社
本社所在地東京都千代田区麹町3-3-4 KDX麹町ビル3F
問合せ番号03-5211-7750
HPhttps://lp.accelia.net/cdn/solution-gatecore/

従量課金型で、
ムダのない料金モデル

DOMO

(株式会社ドーモ)
ドーモ
引用元:ドーモ公式HP(https://cloudflare.domore.co.jp/)
DOMOの価格

DOMOでは、Pro・Business・Enterpriseの3プランに対応。月額費用は、月間想定PV数に応じて変化する従量課金となっています。サイトのPV数が月に1万以下の場合、月額1万円で導入できるのが特徴です。
また、パフォーマンス改善、セキュリティ対策のみのプランも用意されています(要問合せ)。

初期費用:220,000円(税込)~
月額費用:11,000円(税込)~
DOMOがおすすめな理由
豊富な実績とプランで
幅広いニーズに対応できる

DOMOは、Cloudflare正規販売パートナーとして国内200社以上の導入実績※を保有しています(2026年6月1日調査時点)。Pro・Business・Enterpriseの3プランに対応しており、中小~大企業まで、業務規模に応じた提案が可能です。

※参照元:ドーモ公式HP
(https://cloudflare.domore.co.jp/)

PV数連動の料金体系で
コストを抑えやすい

月額料金は、想定PV数に応じて決まる料金体系を採用しています。そのため、アクセス規模に合わせて利用できるのが特徴。
必要以上の費用が発生しにくく、コストを抑えながら運用できます。

小規模サイトでも
導入しやすい料金設定

DOMOでは、月間PV数が1万以下のサイトであれば、11,000円(税込)から運用支援を利用可能。PVが一時的に増加しても、短期間であれば基本料金内で対応できる柔軟な料金体系を採用しています。

DOMOのサポート範囲

Cloudflare認定資格「ACE」を持つエンジニアと認定営業担当が、導入から運用まで一貫してサポートする体制を整えています。

導入支援

Cloudflareの導入から運用開始までをワンストップで支援。アカウント開設や各種設定、DNS切り替えまで対応するため、専門知識がなくても導入しやすい体制です。運用負担を抑えながら、スムーズな導入を実現します。

運用支援

Cloudflare導入後も、設定変更や障害調査、技術サポートなどの運用業務を継続的に支援します。認定資格「ACE」を持つエンジニアが対応するため、専門知識がなくても安心して運用を任せられる体制です。

会社情報

ドーモはCloudflare公式認定パートナーとして、導入から運用までを支援する企業です。Webセキュリティ対策だけでなく、表示速度の改善やコアウェブバイタルの最適化にも対応し、Webサイトの安定運用とパフォーマンス向上をサポートしています。

会社名株式会社ドーモ
本社所在地神奈川県横浜市西区高島2-14-9 アソビル4F
問合せ番号公式HPに記載がありませんでした
HPhttps://cloudflare.domore.co.jp/

24時間365日のSOC監視・
即時オペレーション対応

クラウド型
WAF管理サービス
for Cloudflare WAF

(NRIセキュアテクノロジーズ株式会社)
NRIセキュアテクノロジーズ
引用元:NRIセキュアテクノロジーズ公式HP
(https://www.nri-secure.co.jp/service/mss/cloudflare-waf)
クラウド型WAF管理
サービス for Cloudflare
WAFの価格

料金は個別見積もりとなっており、利用するライセンスや導入内容、支援範囲などに応じて金額が変動します。
詳細な費用については、問い合わせのうえ確認が必要です。

初期費用:個別見積もり
月額費用:個別見積もり
クラウド型WAF管理
サービス for Cloudflare WAFがおすすめな理由
24時間365日の監視※で
リスクを早期発見

24時間365日体制で、セキュリティアナリストがCloudflare WAFを監視。SANS GIACなどの有資格者がアラートを分析し、インシデント対応まで行うことで、リスクの早期発見と迅速な対応を支援します。

ゼロデイ攻撃による
被害拡大を抑制できる

脆弱性が公開された場合は、NRIセキュア独自のシグネチャを迅速に適用。公式対策前のゼロデイ攻撃を検知・遮断し、被害拡大やサービス停止のリスクを低減します。

Cloudflare以外のログも
まとめて監視できる

Cloudflare WAFのみならず、その他のセキュリティ機器のログを一元管理できるのも強み。400種類以上の機器に対応※しており、監視精度の向上と運用負荷の軽減を実現します。

※参照元:NRIセキュアテクノロジーズ公式HP(https://www.nri-secure.co.jp/service/mss/cloudflare-waf)

クラウド型WAF管理
サービス for Cloudflare WAFのサポート範囲

最新の脅威情報をもとにWAFや各種ログを相関分析し、セキュリティ事象を危険度に応じて判定。その後の対応まで一貫して支援します。

導入支援

長年にわたりWAF運用を手がけてきた専門チームが、Cloudflare WAFの導入を支援。
初期設定や環境構築から監視・運用まで一貫して対応し、クラウドWAFを活用したセキュリティ対策の強化をサポートします。

運用支援

24時間365日体制※で、NRIセキュアのSOC アナリストがCloudflare WAFを監視。SANS GIACなどの有資格者がアラート分析からインシデント対応、報告まで担当し、リスクの早期発見と迅速な対処を支援します。

※参照元:NRIセキュアテクノロジーズ公式HP(https://www.nri-secure.co.jp/news/2023/0901)

会社情報

NRIセキュアテクノロジーズは、野村総合研究所(NRI)グループの情報セキュリティ専門企業です。コンサルティングからセキュリティ診断、マネージドサービスまで幅広く提供し、企業の情報セキュリティ対策を総合的に支援しています。

会社名NRIセキュアテクノロジーズ株式会社
本社所在地東京都千代田区大手町1-7-2 東京サンケイビル
問合せ番号公式HPに記載がありませんでした
HPhttps://www.nri-secure.co.jp/service/mss/cloudflare-waf

Cloudflareの代理店や運用代行は、導入支援だけでなく、設定変更や障害対応、監視など幅広い業務を担います。
ここでは、代理店の役割や契約形態、サポート内容などの情報を紹介。
サービスの違いを理解し、自社に合った代理店・運用代行を選びましょう。

Cloudflare直接契約と
代理店経由の違いや、
メリット・デメリット

Cloudflareは公式サイトから直接契約する方法と、代理店を通じて契約する方法の2つがあります。どちらも利用できる機能は基本的に同じですが、料金体系や契約方法、日本語サポートの有無、導入・運用支援の内容には違いがあります。
ここでは、それぞれのメリット・デメリットを比較し、自社に適した契約方法を選ぶためのポイントを解説します。

Cloudflare運用代行
(代理店)の選び方

Cloudflare運用代行を選ぶ際は、料金だけでなく、サポート体制や運用実績、Cloudflareに関する技術力まで確認することが重要です。代理店によって、設定変更や障害対応、監視範囲、対応プラン、契約形態などは大きく異なります。ここでは、比較時に押さえておきたいCloudflare代理店・運用代行会社の4タイプを紹介。それぞれの特徴や強みを確認しましょう。

Cloudflareの代理店変更・
ライセンス移管は可能?
契約乗り換え時の注意点

Cloudflareの利用を続けながら代理店だけを見直したい場合、契約先の変更方法や引き継ぎ範囲が気になるところです。
代理店変更に伴うライセンス・アカウントの扱いと、乗り換え前に整理しておきたい確認事項を紹介します。

Cloudflareの導入支援・
初期構築代行の
依頼方法と進め方

Cloudflareの導入支援や初期構築代行を依頼する際は、DNS移行やセキュリティ設定の対応範囲、導入後の運用体制をあらかじめ明確にしておく必要があります。
設定トラブルを防ぐ注意点や委託メリットをはじめ、要件整理から事前検証、運用移行までの具体的なステップをまとめました。

Cloudflareの料金は、利用プランやオプション、契約方法によって異なります。
ここでは各プランの料金や機能の違い、代理店経由で発生する費用について分かりやすく解説します。

Cloudflare運用代行・
導入支援の費用相場

Cloudflareの運用代行・導入支援を依頼する場合、ライセンス費用に加えて初期費用や月額の運用費が発生するケースが一般的です。ここでは、Cloudflare運用代行の料金体系で多く見られる、「個別見積もり型」「定額パッケージ型」の料金構造について解説。
それぞれのメリット・デメリットも確認しておきましょう。

Cloudflareの保守・運用監視を
任せる月額サポート契約の選び方

Cloudflareの設定変更や障害時の対応を外部に任せたい場合、月額サポート契約は選択肢の一つです。ただし、契約によって依頼できる作業や対応時間は異なります。
ここでは、保守・設定代行の対応範囲と契約条件を整理し、自社に必要な支援を無理なく続けるための選び方を紹介します。

Cloudflareの導入に
補助金・助成金は使える?

Cloudflareの導入費用を抑えたいとき、公的な支援を利用できるか気になる企業もあるでしょう。補助金・助成金には対象となる事業者やサービスの条件があり、どの契約でも利用できるわけではありません。
補助対象になるかを確認するポイントと、申請前に知っておきたい手続きや費用負担を解説します。

Cloudflareで日本円の
請求書払いは可能?

法人カードや外貨での支払いが社内規程に合わず、Cloudflareの契約方法に迷うこともあります。国内代理店を経由すれば、日本円での請求や国内銀行への振込に対応できる場合があります。
直接契約との違いを整理し、自社の経理手続きに合う支払い条件を確認するためのポイントを紹介します。

Cloudflareへの移行で
コスト削減できる?

クラウドの請求額が増えたときや、既存WAFの更新を迎えたときは、現在の構成や契約を見直す機会です。ただし、Cloudflareへ移行すれば必ず安くなるわけではありません。
削減できる費用と移行後も残る費用を整理し、導入・運用を含めたTCO(総所有コスト)で判断する方法を解説します。

Cloudflareを
1ヶ月から
短期契約できる
代行サービス

期間限定のキャンペーンや導入前のPoCでは、年間契約を選ぶと利用しない期間の費用まで発生してしまいます。1ヶ月単位で契約できる運用代行を活用すれば、必要な期間だけ設定や運用監視を外部へ委託可能です。
短期利用に適した契約形態の選び方と、解約ルールなどの注意点を整理して紹介します。

Cloudflareに求められる役割は、ECサイト、Webメディア、自治体、SaaSなど、業種やサイトの仕組みによって異なります。
各業種で想定される課題や公開事例を通じて、機能の活用方法と運用代行会社を選ぶ際のポイントを紹介します。

ECサイト向けCloudflare
運用代行会社の選び方

セール時の表示遅延や不正アクセスに備えたいEC事業者向けに、Cloudflareの活用方法を紹介します。商品情報の配信を効率化しながら、カート・決済・会員機能の正常な動作を保つための注意点と、ECの構成を理解した運用代行会社を選ぶ基準を整理します。

Webメディア・エンタメサイト向け
Cloudflare運用代行会社の選び方

記事公開直後のアクセス集中に備えつつ、訂正や更新を速やかに反映したいメディア運営者向けの解説です。配信負荷の軽減と情報の鮮度を両立するキャッシュ運用、不審なBotへの対応、公開・修正の手順まで支援できる運用会社の見極め方を紹介します。

自治体・官公庁向けCloudflare
運用支援会社の選び方

災害や緊急時にも情報を届けられるWebサイトを目指す自治体・公的機関に向けて、Cloudflareの導入時に整理したい要件を解説します。アクセス集中やサイバー攻撃への備えに加え、予算と支援範囲の確認、担当者や委託先の変更を見据えた権限・設定情報の管理まで取り上げます。

SaaS・会員サイト向けCloudflare
運用代行会社の選び方

不正ログインやAPIへの過剰なアクセスに悩むSaaS・会員サイトの運営者向けに、WAF・Bot対策・レート制限などの役割を整理します。アプリケーション側の認証・権限設計との分担を踏まえ、正規のAPI通信を妨げずに対策を調整できる支援体制と、開発チームとの連携方法を解説します。

Web制作会社・広告代理店向け
Cloudflare運用外注のポイント

複数の顧客サイトを管理する制作会社・広告代理店に向けて、Cloudflare運用を外注する際の注意点を紹介します。顧客・制作会社・運用代行会社の担当範囲を分け、顧客ごとの権限・依頼内容・変更履歴を管理する方法を解説。担当者の交代時にも引き継ぎやすい支援会社の選び方をまとめています。

チケット販売・予約サイト向け
Cloudflare運用代行会社の選び方

発売・予約開始時のアクセス集中と、Botによる自動購入への対策は分けて考える必要があります。利用者の流入を調整するWaiting RoomとBot対策の役割の違いを整理し、購入・予約システムと組み合わせる際の注意点を解説。事前検証から当日の監視・緊急対応まで任せる支援会社の確認点も紹介します。

Cloudflareは便利なサービスですが、設定ミスやWAFの誤検知、運用の属人化などの課題が生じることもあります。
以下では、自社でCloudflareを運用する際によく見られる課題やリスクをご紹介します。

Cloudflareの誤検知で
サイトが見られないときの
原因と対処法

正規の閲覧やフォーム送信が遮断されたときは、WAFの誤検知だけでなく、Bot対策やレート制限、配信元との接続障害も確認が必要です。Security Eventsを使った原因の特定と、影響範囲を抑えた設定調整について解説します。

Cloudflare運用の属人化・
ブラックボックス化を
防ぐ方法

設定や管理権限が一人の担当者へ集中すると、異動や退職によって運用が止まる可能性があります。アカウント管理、権限設定、変更履歴、対応手順を整理し、担当者や委託先が変わっても引き継げる運用体制を作る方法を紹介します。

【アクセス集中】Cloudflare
のWaiting Room設定と運用

アクセスが急増すると、サーバーに大きな負荷がかかり、Webサイトが表示できなくなる恐れがあります。CloudflareのWaiting Roomは、アクセスを自動で制御し、利用者を順番に案内することで、サーバーへの負荷を抑えながら安定したサイト運営を実現できる機能です。
ここでは、Waiting Roomの仕組みや設定方法、導入メリット、運用時のポイントについて分かりやすく解説します。

WordPressサイトの
Cloudflare導入・運用代行で
押さえたい注意点

WordPressでは、キャッシュの対象やWAFの設定をサイトの構成に合わせる必要があります。CDN・WAFで対応できる範囲と、WordPress本体やプラグインの保守を切り分け、運用代行会社へ確認したい対応範囲を解説します。

Cloudflareのサポートが
遅い・英語で困るときの
対処法と代理店の選び方

公式サポートや現在の代理店へ問い合わせても解決が進まない場合は、契約条件と対応範囲を確認する必要があります。問い合わせを円滑に進めるための準備と、日本語対応や技術的な一次切り分けを依頼できる代理店の選び方を紹介します。

【緊急】サイバー攻撃・
不正アクセス被害時の
Cloudflareスピード導入と運用代行

Webサイトへの不正アクセスや障害が発生した際は、被害を防ぐ応急処置と速やかな対策が求められます。緊急時の初動対応を整理し、Cloudflareのスピード導入方法と1ヶ月から依頼できる運用代行の選定ポイントをまとめました。

Cloudflareの導入準備から設定後の動作確認まで、押さえておきたい流れを案内します。
ネームサーバーの変更、WAFの調整、アカウント作成・ドメイン追加時のつまずきなど、担当している作業や困りごとに応じて解説記事を選べます。

Cloudflareのネームサーバー変更・
DNS移行の手順と注意点

ネームサーバーを変更すると、Webサイトだけでなくメールや外部サービスにも影響する可能性があります。切り替え前の準備と切り替え後の検証を軸に、DNSレコードの引き継ぎ、DNSSECの確認、Cloudflare経由の通信を有効にするまでの流れを整理し、停止リスクを抑える方法を解説します。

Cloudflare WAFの初期設定と
ルール調整の手順・注意点

WAFのルールをどこまで有効にすればよいか迷う担当者向けに、初期設定の進め方を紹介します。プランごとの利用機能やログ確認方法の違いを押さえ、正常な操作を検証しながら段階的に調整する手順を解説。正規の通信が遮断された場合に、例外を必要な範囲へ絞る考え方も確認できます。

Cloudflareの初期設定が
できないときの対処法

認証メールが届かない、ドメインを追加できない、有効化が進まないなど、導入の途中で困ったときに確認したい項目をまとめています。表示される状態や専門用語の意味を整理し、作業が止まった段階に応じた対処法を解説。日本語での操作案内や設定代行を依頼する際の注意点も紹介します。

GateCore

Gatecore
引用元:GateCore公式HP
(https://lp.accelia.net/cdn/solution-gatecore/)

GateCoreは、Cloudflareの導入から運用までをワンストップで支援するアクセリアのマネージドサービスです。設定変更や障害調査などの運用実務をプロに任せられるため、情報システム部門の負担を軽減したい企業に適しています。

クラスメソッド

クラスメソッド
引用元:クラスメソッド公式HP
(https://classmethod.jp/news/20241108-cloudflare-cp/)

クラスメソッドでは、Cloudflareの導入設計から初期設定までを専門エンジニアが支援。現行環境に合わせた適切な構成を提案し、WAFやCDNなどの機能を活かした安全で安定した運用をサポートします。

ドーモ

ドーモ
引用元:ドーモ公式HP
(https://cloudflare.domore.co.jp/)

ドーモは、Cloudflareの全プランに対応する公式認定パートナーです。導入や設定を支援するほか、セキュリティ強化と表示速度の改善にも対応。料金は想定PV数に応じた体系を採用しており、サイト規模に合わせて利用できます。

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伊藤忠テクノ
ソリューションズ

伊藤忠テクノソリューションズ
引用元:伊藤忠テクノソリューションズ公式HP
(https://www.ctc-g.co.jp/keys/product/cloudflare)

伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は、Cloudflareの導入計画から設計・構築、運用まで幅広く支援しています。大規模システム構築で培ったノウハウを活かし、企業ごとの課題に応じたネットワーク・セキュリティ環境を提案し、安定運用を支えます。

三井情報(MKI)

三井情報(MKI)
引用元:三井情報公式HP
(https://www.mki.co.jp/lp/cloudflare/)

三井情報(MKI)の「Cloudflare -MKI-」は、CDNとWebセキュリティ機能を活用し、Webサイトの高速化とセキュリティ対策を支援するサービスです。日本語サポートに加え、既存CDNからの移行にも対応し、導入から安定運用まで企業をサポートします。

東京エレクトロン
デバイス

東京エレクトロンデバイス
引用元:東京エレクトロンデバイス公式HP
(https://cn.teldevice.co.jp/maker_detail/cloudflare_security/)

東京エレクトロンデバイスは、法人向けにCloudflareエンタープライズ版の導入支援を提供しています。CDNとWebセキュリティを一体化した仕組みにより、サイト表示の高速化やセキュリティ対策、運用負荷の軽減を支援します。

NRIセキュア
テクノロジーズ

NRIセキュアテクノロジーズ
引用元:NRIセキュアテクノロジーズ公式HP
(https://www.nri-secure.co.jp/service/mss/cloudflare-waf)

「クラウド型WAF管理サービス for Cloudflare WAF」は、導入から運用までをトータルでサポート。初期設定からルールの調整まで専門チームが対応するため、社内に専門人材がいなくても継続的なセキュリティ運用を実現できます。

GMOサイバー
セキュリティbyイエラエ

GMOサイバーセキュリティbyイエラエ
引用元:GMOサイバーセキュリティbyイエラエ公式HP
(https://gmo-cybersecurity.com/lp/wafaid/)

「GMOサイバーセキュリティ WAFエイド」は、Cloudflareを活用したWebセキュリティの導入・運用を支援するサービスです。GMOグループのインターネット基盤に関する知見と、ホワイトハッカーの専門技術を活かし、設定から運用までサポートします。

ミツエーリンクス

ミツエーリンクス
引用元:ミツエーリンクス公式HP
(https://www.mitsue.co.jp/service/maintenance/performance_kaizen/cloudflare.html)

「パフォーマンス&セキュリティソリューション by Cloudflare」は、Webサイトの高速化とセキュリティ対策を支援。24時間365日のサポート体制を整え、電話・メール・チャットでの問い合わせに対応。トラブルにも迅速に対応します。

Spelldata

Spelldata
引用元:Spelldata公式HP
(https://spelldata.co.jp/)

Spelldataは、Cloudflare MSP認定パートナーとしてEnterpriseプランの導入から運用までをワンストップ支援するサービスです。日本法準拠の契約や全国7都市でのパフォーマンス監視など、高度な技術力と安心のサポート体制で情報システム部門の負担を軽減します。

GSX

GSX
引用元:GSX公式HP
(https://www.gsx.co.jp/services/incidentavoidance/cloudflare.html)

GSXは、Cloudflareのゼロトラストプラットフォーム「Cloudflare One」を活用し、企業のネットワークセキュリティを包括的に支援するサービスです。サイバーセキュリティ専業企業ならではの専門知識をもとにした導入支援が受けられるため、VPN環境からの移行やゼロトラストの導入を検討している企業に適しています。

キンドリル(Kyndryl)

キンドリル
引用元:キンドリル公式HP
(https://www.kyndryl.com/jp/ja/about-us/alliances/cloudflare)

キンドリルは、Cloudflareのグローバル戦略アライアンスパートナーとして、企業のネットワーク変革とゼロトラストセキュリティの導入・運用を支援するマネージドサービスです。コンサルティングから運用までエンドツーエンドで対応し、IBMから継承したITインフラ運用のノウハウで、大規模かつ複雑なネットワーク環境の課題を解決します。

TDI

TDI
引用元:TDI公式HP
(https://www.tdi.co.jp/service/cloudflare/)

TDIは、Cloudflareの正規販売代理店としてSASEやゼロトラスト基盤の導入から運用までをトータル支援するサービスです。自社での全社導入実績に基づく提案力と50年以上のIT基盤構築ノウハウで、海外拠点との通信遅延改善やセキュリティ統合をサポートします。

ZUNDA

ZUNDA
引用元:ZUNDA公式HP
(https://www.zunda.co.jp/)

ZUNDAは、Cloudflare Zero Trustの販売から導入支援・運用代行までを提供するサービスです。Slack等を活用した手厚い伴走型サポートやSaaSを含むIT環境全体の最適化に強みがあり、無料プランの活用提案など中小企業・スタートアップのセキュリティ導入も柔軟に支援します。

クララ

クララ
引用元:クララ公式HP
(https://ci.clara.jp/solution/security/cloudflare/)

クララは、WAF・DDoS防御・CDNの統合導入からPoC、運用チューニングまでをワンストップで支援するサービスです。25年以上のインフラ運用実績を強みとし、Webサイトの表示速度向上やセキュリティコスト削減など、企業の課題に合わせた適切な構成を提供します。

セイコーソリューションズ

セイコーソリューションズ
引用元:セイコーソリューションズ公式HP
(https://www.seiko-sol.co.jp/products/cloudflareztna/)

セイコーソリューションズの「Cloudflare SASEサービス」は、SASE/ZTNAを活用したゼロトラストセキュリティの導入を支援するサービスです。セイコーグループのネットワーク知見を活かし、設計から運用までワンストップで対応。VPN代替としてテレワーク環境のセキュリティ強化を検討する企業をサポートしています。

ソフトバンク

ソフトバンク NOZ SECURITY
引用元:ソフトバンク公式HP
(https://www.softbank.jp/biz/services/security/noz-security/)

ソフトバンクの「NOZ SECURITY」は、CloudflareクラウドWAFの監視に対応したマネージドセキュリティサービスです。セキュリティ専門アナリストによる24時間365日の有人監視体制を備え、複数セキュリティ製品の統合監視・相関分析や海外拠点向け英語対応にも対応しています。

楽天モバイル

楽天モバイル ゼロトラストセキュリティ
引用元:楽天モバイル公式HP
(https://business.mobile.rakuten.co.jp/network/zerotrust-security/)

楽天モバイルは、Cloudflare MSSPパートナーとして「ゼロトラストセキュリティ」を提供しています。3つのプランから企業規模に応じて導入でき、導入から運用まで一貫サポート。高速回線サービス「KŌSOKU Access」との組み合わせも可能です。

IIJグローバル
ソリューションズ

IIJグローバルソリューションズ
引用元:IIJグローバルソリューションズ公式HP
(https://www.iijglobal.co.jp/service/cloudflare/)

IIJグローバルソリューションズは、IIJの100%出資子会社として、SASEプラットフォーム「Cloudflare One」を提供しています。SASE・CDN/WAF・AI Security Suiteなど包括的なセキュリティソリューションを展開 し、国内外のサポート拠点網を活かしたグローバル規模の導入支援が可能です。

ImprovedMove

ImprovedMove
引用元:ImprovedMove公式HP
(https://improved-move.com/ja/services/cloudflare-consulting/)

ImprovedMoveの「クラウドフレア導入支援サービス」は、DNS設定やSSL証明書設定、WAF構築、キャッシュ最適化などCloudflareの導入・運用を包括的に支援するサービスです。フィッシングサイトテイクダウンやOSINT調査の実績も持ち、Webセキュリティ全般をカバーします。

NTTデータ・
ニューソン

NTTデータ・ニューソン
引用元:NTTデータ・ニューソン公式HP
(https://www.newson.co.jp/services/itinfra/cybersecurity/p-socservice/)

NTTデータ・ニューソンの「プライベートSOC運用支援サービス」は、Cloudflare WAFのログ監視からインシデント対応までをSOCアナリストが代行するサービスです。中小企業でも導入しやすい設計で、SOC Tier1/Tier2の業務代行により運用負荷を軽減します。

ソリトンシステムズ

ソリトンシステムズ
引用元:ソリトンシステムズ公式HP
(https://www.soliton.co.jp/lp/cloudflare/)

ソリトンシステムズは、Cloudflare Oneと自社のID認証基盤「Soliton OneGate」を連携させたゼロトラストソリューションを提供しています。デジタル証明書認証により、許可された端末のみがアクセスできるセキュリティ環境を構築。ZTNA・SWG・CASB・DLP・RBIを統合的に利用できます。

ネットワールド

ネットワールド
引用元:ネットワールド公式HP
(https://www.networld.co.jp/product/cloudflare/)

ネットワールドは、2026年3月にCloudflareと国内ディストリビューター契約を締結し、CDN・WAFからゼロトラスト、AI Securityまで幅広いCloudflare製品の販売・技術支援を展開。PoC支援から導入、運用・SOCサービスまでワンストップで対応しています。

Cloudflareへの乗り換えを検討している方に向けて、他社CDNやWAFとの違いを比較して紹介。
移行時のポイントや機能の違い、導入前に確認したい項目を分かりやすく解説します。

Cloudflareと
AWS CloudFrontの比較

CloudflareとAWS CloudFrontは、どちらもCDNとして広く利用されていますが、提供機能やセキュリティ対策、料金体系、導入・運用のしやすさには違いがあります。ここでは、2つのサービスを「コンセプト」「コスト効率」「セキュリティ」「運用管理」といった項目ごとに比較。それぞれのサービスが向いている企業についても考察しています。

CloudflareとAkamaiの比較

CloudflareとAkamaiは、どちらもCDNとWebセキュリティを提供する代表的なサービスですが、料金体系や導入方法、運用のしやすさ、得意分野には違いがあります。Cloudflareは導入しやすさと多彩な標準機能が特徴で、Akamaiは大規模配信やエンタープライズ向けの実績に強みがあります。本記事では、両サービスの機能やメリット・デメリットを比較し、それぞれがどのような企業や用途に適しているのかを分かりやすく解説します。

Cloudflareと
国産WAF・Impervaの比較

既存WAFの更新や運用負担の見直しに向けて、Cloudflare・攻撃遮断くん・Scutum・Imperva Cloud WAFを比較します。月額料金や機能の数だけでなく、自社が担う作業と契約に含まれる支援に着目して違いを整理。現在の防御機能を維持しながら乗り換えるための確認事項も解説します。

Cloudflare公式プラン(Business/Enterprise)の違いと代理店の運用支援

Cloudflare導入・運用にあたり、BusinessとEnterpriseの両公式プランの機能とサポート範囲を比較します。英語対応の壁や個別見積もりの予算感を踏まえ、設定代行・運用保守を任せられる国内代理店の定額パッケージも検証。社内リソースに応じた最適な契約スタイルの決定に役立ちます。